彼とわたしと店長の深夜勤務

彼とわたしと店長の深夜勤務【サイクロン】大事にしてた処女を奪われる

円香とヒロキは、付き合いはじめてからだいぶ経つのに、未だに「本番」をしていない仲。

寸前までは行けても、なかなかヒロキは最後の一線を越えられない。

 

そんな中、ヒロキが勤めているバイト先で人手が足りなくなり、円香が一緒に働くことになる。

職場も、店長も、ヒロキは気に入っていたから、円香にとっても良い環境のはず。

そう思って薦めたバイト先だったが…。

ヒロキの誤算は、自分は男で、円香は女だったこと。

ある日の深夜勤務。

店長が、円香を手に入れるための行動を起こした

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彼とわたしと店長の深夜勤務 第一話 あらすじ

宮本円香。

ヒロキの彼女である。円香はロングヘアーの似合う清楚な美人である。

ヒロキと円香は高校が一緒で1年、2年と友達の関係が続いていたけど高校生3年生の時、ヒロキが告白して付き合い始めた。

一年以上続く仲だが、ヒロキと円香はまだ、「本番」をできないでいた。

 

彼らはイチャついたりするのだが、いつも指で円香のマ〇コを手マンしてあげるまでが限界なのだ。

ヒロキは2人で沖縄に行く計画を立てている。

そこで円香と一線を越えてやろうと決めていた。

そんなヒロキは、円香に一緒にバイトをしないかと言う提案をした。

ヒロキのバイト先が人手不足であることと、旅行資金のためだ。

そしてヒロキと同じバイト先なら、ヒロキは円香と一緒にいれる。

そんなことで、円香はヒロキのバイト先の面接に行った。

円香は店長の面接を受ける

店長は円香を見て、さっそく目を付けた。

可愛い女の子が来た。

その時から、店長は円香の事を狙っていたのだった。

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ある日のこと、ヒロキがバイトの配達で出ている時だった。

閉店前の店は、円香と店長だけが残されている。

店長がおもむろに円香に聞いてきた。

円香ちゃんってヒロキ君と長いの?

そして驚いたことに店長が円香とヒロキの私生活の事まで知っていたのだ。

 

なのに

 

いっつも手マンだけでおわりなの?

 

というといきなり円香の上に乗ってくる店長。

店長は、円香のスマホのロックが誕生日だったので開けてみてしまったのであった。

スマホの中に円香が書き込んだ日記を読んだようだった。

店長は円香の私生活の秘密を口にしながら、円香の身体を弄び続ける。

そして、店長はズボンを脱いだ。

もうチ〇ポはギンギンだ。

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円香は必死で抵抗するが、大人の男が腕力に訴えたら円香には勝ち目はない。

店長は嫌がる円香のマ〇コに無理やり押し込んだ。

円香のマ〇コから、血液と愛液が一緒になって溢れ出す。

 

店長はさらにクリトリスを二本の指でつまみ、刺激しながら腰を振り続けた。

指だけじゃなくてちゃんとしたセックスって

気持ち良いでしょ?

 

と店長は言いながら円香を刺激し続ける。

円香は心の中ではヒロキと裏切りたくないと思っているのに、身体が感じてしまうのだった。

 

動けない…。

 

一方配達に出かけたヒロキは…

 

ヒロキが配達に出かけた家は実は店長のグルだったのだ。

わざと、時間をとらせる店長のグル。

その間に円香はイかされまくった。

そして極めつけはア〇ル。

店長は指を円香の肛門に入れる。

円香が散々イかされたあと、ヒロキが店に帰ってきた。

罪悪感に苛まれている円香は何も言えずにいた。

 

円香はその日の帰り、店長にこれからも深夜勤務頼むと言い残し円香とヒロキは一緒に帰っていった

その帰り道、円香は店長とあったことを少しでも記憶から消し去りたいと外でヒロキに刺激してほしいとせがむ。

しかしヒロキが指で激しくしても、もう円香はイクことができなくなってしまっていた。

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